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福島県でM6.3の地震、震度6弱 [AFP/地震・異常気象・災害]

同じ所で続けて何度も大きな地震が起きるのは、3.11の想定内の余震ではない。

2011年3月13日(日)
お見舞い。ソラからの警告.
被災された方には心よりお見舞い申しあげます。

お知らせ役をしてくださった方々には見えない世界がわかっていた方たちだそうです。
現実の生活でなんら地球の恩恵を感謝することなく、あらゆる欲(権力欲も)に駆られている人たちへの警告です。
「知らせても知らせても人々はソラからの警告を受け入れません。
広い宇宙で"イシキ=思い" を持った存在は人間だけではありません。
形は見えなくとも全ての星は思いを持って見ているのです。
人間のおごりたかぶった思い《科学がすべて正しい》が今の出来事を引き起こしているのです。」

先ほどから「とてつもないことになります」という言葉になります。
どうかソラから知らされた情報を今一度ご覧ください。

(科学というのは「これまで教えられたこと、歴史書なども」含めます。
特に歴史書などは、当時の権力者の都合の良いことのみ残されていることに気づくことがとても大切です)

過去のお知らせからほんの一部抜粋
2007年3月26日(月)
【追記】巨大同時地震の意味、ヤマタイコクと能登地震、地球の動き

昨日、日本とバヌアツで、数分違いでM7の巨大地震が起きました。
北半球のイシカミの原子と南半球のイシカミの原子が同時に地震を起すことが出来たのは、なぜかと思っていました。

「イシカミの原子たちはいつも次のことを連絡しあっています。
それは原子たちが地球にいて、地球を形成していることを忘れないようにするためです。
イシカミの原子たちが、地球にいることを忘れて手をつなぐことをやめたら地球は崩壊してしまうからです。
そのことをしっかりと伝えてください」

このことでも地球を創ってくれている原子たちに、私たちは感謝をしなければならないかよくわかります。
けれども現実に地球はただの岩、土、山と思い、人間が一番賢い、何でもわかっていると思う傲慢な思いが抜けないため、さらなる知らせ=警告をしてくるのだと思います。
次の「・・・さらなる大きなお知らせ」というのもかすかに口が動いて言葉になっていったものですので、真偽のほどはわかりませんが、私はお知らせ役ですので公開いたします。

2007年3月26日 朝がた突然、かすかだが言葉になる。
「万人が知りたいと思っていることを伝えます。
なぜ二つの地域 (北半球の日本と南半球のバヌアツ)で、(ほぼ)同時に大きな地震が起きたか?
地震を起す存在が悪者だと思っている人たちに知らせます。
よもやと思うでしょうが、見えない世界では地球の反対側と繋がっているということです」

「地球が半分に分かれて、(海流や風の)流れが違うのは、地球の位置を変えないためです。
地球全体が同じ流れになると、どんどん太陽から離れていくからです」

原子に意識があることを証明するために同時に地震が起きたのです。
南半球の原子(元素)たちと北半球の原子たちが連絡し合って地震で知らせたのです。
(それでも地球を構成している原子に意識があると認めないで)
 今の説(プレート理論やマグマ説) を取り下げないと、さらに大きなお知らせをします


(本当に数分違いでM7級の地震が、北半球と南半球で起きました)
25-MAR-2007 00:41:57M 6.7深さ 5.0 NEAR WEST COAST OF HONSHU, JAPAN
25-MAR-2007 00:40:02 M 7.2深さ 35.0 VANUATU ISLANDS

ということだそうです。 

何年も前から警告されてたのにね。。

追加
震度4の揺れなのに震源が不明とは・・他にもぽつぽつあってウケル~。


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